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中東書記(聖書と呼ばれる書き物)に興味のない男、紙様にぼやく

本、新聞などの記事について もごもごと感想を感想を書きつつ、どこぞのカルト宗教にマインドコントロールされてしまった方々についてぼやいております。

どうでもいいことツラツララ〜

アメーバブログの機能追加で、マイページに「あなたにおすすめのブログ」が表示されるようになった。

 

ここのところアメブロで読む記事が少なくなったこともあり、けっこうチェックをしているが、自分の閲覧していたJWの世界が相当狭いエリアだったことに今さら気がついた。

 

興味深いブログも発見し、収穫としては上々。精神的にも少し楽になった気がする。もちろん油断は禁物で、気をつけなければならないことは多々あるのだとは思うのだけど。

 

ここのところJW系でない記事もよく書くので、おすすめのブログにJW系でないものも表示される。

たまたま覗いたブログはなんだかグショグショのドロドロのダラダラ。現実の話なのだろうけど、次元が違いすぎて脳内でおとぎ話に変換される。とにかくすごい。関わることはないだろうけどはまったら破滅するかもしれない。明るい未来があるといいけど。

 

さて、下の息子が最近生意気になってきた。

元気なのはいいのだが、上の息子にちょっかいを出してはケンカの種をまく。結局は上の息子に叩かれて泣く、というお決まりのパターンなのだが、性懲りもなく何度もそれを繰り返す。こちらも泣いているのが下の息子なので、反射的に上の息子を叱ってしまうことがある。事情を聞いてみると、どうも下の息子の方が悪いことがある。

個人的に兄弟としての上下関係はあった方がいいと思うが、積極的に上下の区別をしてこなかったせいか、上は下に手加減しないし、下も上を立てようとせず、上の弱いところを突っつく。

大ゲンカの後は

「◯◯なんか生まれてこなければよかったんだ」

「にーにーなんて生まれてこなければよかった」

だって。

 

ホントはここで温かい父親の言葉を両方にかけてあげられればよいのだけど、うまい言葉を持たぬ父ちゃんは何も言えずに両人の頭をなでるだけ。

どちらも生まれてきてくれてうれしかったんだよ。だから二人共仲良くしてくれると父ちゃんはもっとうれしいな。

そう言ってあげれば良かったか?

 

ケンカするほど仲が良い、だといいのだけどねー。

 

あ、もうひとつ。

下の息子は口ばかりが達者。

この前ふとんでじゃれあってたら、どこで覚えてきたか知らないが「押しつけがましいんだよ!」と言ってきた。舌っ足らずなので「おシチュケガマシーンだよ!」と聞こえる。この言葉、いろいろ(わざと)聞き取り間違えられるので、

「お茶漬けおいしいんだよ!」

「お茶漬けまずいんだよ!」

「お茶漬けがいいんだよ!」

と言い換えると息子が大笑いする。

本人、意味分かってないだろうなあ。

そして自分がそのセリフを

 

言いたい相手は息子たちではなく・・・モゴモゴモゴ。f:id:ueninaoji:20160615000754j:plain